父の家の片付け2

江戸川土手が見える

11/6(日)
朝イチで、先日の手術の御礼に教会へ。
待っている間に、待合室で流れる教えに心打たれる。来る前より、気持ちが明るくなりました。

父の知り合いのMさんからも声をかけられ、「何かお手伝いできることがあったら、車での送迎やりますよ、お父さんには大変お世話になっているから」とのこと、ありがたい。

朝早くご飯を食べたせいか、お腹が早く空いたので、早めにお昼ご飯。

その後、日暮里経由、松戸乗り換え、新松戸から武蔵野線へ。乗り換え案内の時間より少し早く着いてしまったので、まだ叔父がいなかった。

飲み物を買って駅へ戻ると、叔父の車が見えたので、合流し、父の家へ向かうはず、、、だったのだが、乗っていると、橋を越え、江戸川を越えてしまった。うーむ、離れていくな。ちょっと叔父の話が終わったところで「ところで、今向かっている道は、お兄ちゃんの家へ向かってる?」と聞くと「あ、いけない」とUターン。大丈夫かなーとちょっと心配しつつも、気が付いてからは、大丈夫だったので良かったです。先日自転車で走ったおかげで、大体の場所がわかっていたから安心できたのは良かったです。

お片付け、叔父は私が片付けたものを持ち帰って捨ててくれるというので、叔父の住むエリアのごみの分別に合わせて袋詰めすることにした。平日くることが難しいので、とても助かった。

帰りは最寄りの駅へと下ろしてもらい、1駅乗って、隣駅の駅前から出ている無料の送迎バスを待った。こちらは、最初にかかった病院へ行くのである。

駅から徒歩20分の病院へ、バス20分待って乗車。バスで来て良かった。病院は新築で、天井も高く、大きな病院だった。途中旧病院跡にもバスが通過したので、ちらっと見たが、以前よりとても大きくなっているのがわかった。

待っている人は1組だけのようでしたが、私の案件はしばらく待たされて、ようやく話が通じて支払いをすることができた。

最初の受付の人は丁寧な言葉遣いだったけれど、窓口に行くと、「いくらいくら」と金額だけ行って、お皿を前に出されたので、「お世話になりました、いくらいくらですね、よろしくおねがいいたします」と丁寧に返したが、お釣りを返す際も「◯◯円」とだけ。ちょっとその言葉遣いに驚きましたが、まだ若いお姉さんだったので、致し方ないのかな。と思いつつ、ようやく懸案の精算が終わってスッキリ晴れ晴れとした気持ちになりました。

帰り道、今日は「さいたまクリテリウム」だなぁ、などと思いつつ、家路へと急いだのでした。

メモ
トゲの刺さった肉体の痛み

近所の本屋で参考資料を買いました


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